ニキビの原因は未だに不明? アクネ菌は関係なし?

 

 

ニキビは何が原因で出来るのか?

 

ニキビで悩んでいる人なら必ず一度は思い浮かぶ疑問です。

 

で、実際にニキビの原因は何なのかを調べだすと、、、
色々ありすぎて自分のニキビは何が原因になっているのかちっとも分からん。。。

 

という事態に陥る事がしばしばありますよね。

 

そもそもの問題なんですが、ニキビの原因を完全に特定するのはかなり難しいです。

 

何せ、未だに’’これ’’と言ったものが特定されている訳ではないと言われていますし、人によってまちまちだったりします。

 

そこで今回は、現状ニキビの原因と言われているものを紹介していこうと思います。

 

皮脂・アクネ菌・男性ホルモンは必ずしも悪者ではない

 

 

 

「皮脂・アクネ菌・男性ホルモン」

 

この3点セットはニキビケアではかなり悪者扱いされている感じがしますが、必ずしもこれらがニキビを引き起こす諸悪の根源なわけではないんですよね。

 

実際、皮脂が少ない頰にだけニキビが出来る人もいます。
私の場合はTゾーンの皮脂が多く、夜に鏡を見ると軽く油田ができている時がありますが、実はおでこの部分にはほとんどニキビが出来ていないというか、やたらとキレイだったりします。

 

むしろ、皮脂の少ないはずのあご、フェイスラインの方が出来やすいです。

 

アクネ菌に関しては、これは実は皮膚の常在菌で、肌のバランスを保つのに必要なので、多すぎても少なすぎてもあかんという事です。

 

よく、「アクア菌を殺菌!!」とアピールしている洗顔料なり、化粧水がありますが、実際はあんまり意味ないかと。
これは私も昔はかなり勘違いしていましたね。

 

ニキビケアの知識が全くなかった頃は、薬局にある肌をヤスリで削るかの如く皮脂を落とす洗顔料を使っていたんですけど、そこでやたら「アクネ菌、アクネ菌」と書いてあるので、無意識に「アクネ菌=悪」みたいな認識になっていました。

 

アクネ菌が増えすぎると、確かにニキビが発生しやすくなりますが、アクネ菌を全滅させるのではなく、実際はアクネ菌が増えるのを防ぐ必要があるわけです。

 

で、男性ホルモンですが、これもあまり良いイメージが無いですよね。

確かにニキビのきっかけとなる肌の角化異常(角質が硬くなる事)と、男性ホルモンは関係があると言われていますが、本当に血中で男性ホルモンが増えているなら、体中が毛深くなったり、女性なら喉仏が出たりなんていう現象が起こったりします。

 

それに、もし男性ホルモンがニキビ発生に直結しているなら、ほとんどの男性にニキビがあるはずですが、そういうわけでも無いですしね。

 

「男性ホルモンが多いからニキビが出来る」
「血中の男性ホルモン濃度を下げれば治る」

なんてことも言われることもあるみたいですが、ニキビの原因はそんなに単純では無いケースが大半です。

 

 

ニキビが出来るきっかけは?

 

皮脂、アクネ菌、男性ホルモンは必ずしも悪者では無いということでしたが、ならニキビはどうやって出来るのか?というところですよね。

 

大まかな流れとしては、

 

角質が厚くなる→毛穴が塞がれる→毛穴の中で皮脂が詰まる→皮脂を餌にするアクネ菌が過剰繁殖→ニキビの出現

 

という感じです。

 

出典:正しいスキンケア事典(高橋書店)

 

要するに、角質が厚くなったり、毛穴が塞がれるのを防ぐことが、ニキビ予防の要になってくるというわけです。

 

ニキビが出来る流れは、火山の噴火のようなものです。
鏡で見て気づく段階は、すでに最終段階の状態なんですよね。

 

なので、日頃からいかに予防できるかが鍵になってくるということです。

 

ニキビの発端は「角質が厚くなって毛穴が塞がれること」ですが、それなら毛穴が塞がれる原因、「角質が厚くなる」のを防ぐことができればニキビが圧倒的に出来にくくなるのではないかという話です。

 

じゃあ、角質が厚くなる原因を突き止めればいいんじゃないかと思いますが、この角質が厚くなる原因が色々と複雑で、’’これ’’と言ったものを特定するのが難しいと言われています。

 

ただ、主な原因として言われているのが

 

  • 体内バランスの乱れ
  • ホルモンバランスの乱れ
  • 免疫力の低下

 

などと言ったものです。

 

さらに掘り下げて、体内バランスが乱れる原因は

 

  • ストレス
  • 生活リズムの乱れ
  • 偏食
  • 睡眠不足
  • 運動不足

。。。

 

などと、挙げだすとキリがないほど色々あります。

 

こういうわかりやすい原因以外にも、遅延型アレルギー(特定の食べ物などに対して数時間から数日後に発症するアレルギー)などと言った厄介な原因も存在したりするんですよね。

 

こんな感じで、ニキビの原因となるものはめちゃくちゃ複雑に絡まっているので、「〇〇が原因」と特定するのはかなり難しいというわけです。

 

大人ニキビの大きな特徴

 

大人ニキビは思春期にできるニキビに比べて、結構厄介者です。

 

主な特徴としては、

 

fa-check-circle顎周辺、フェイスラインに出来やすい

fa-check-circle治りにくい

fa-check-circle跡になりやすい

fa-check-circle睡眠不足、ストレスで悪化しやすい

 

というものです。

 

これはかなり自分にも当てはまっていますね。

 

10代の頃はおでこに出来やすかったですが、20代に入ってからはおでこのニキビはすっかりと姿を消して、顎の周辺に出来やすいです。

 

しかも治りにくいくせに、跡になりやすいというのがこれまた厄介です。

 

なので、なおさら大人ニキビは、「予防」が大事になって来ます。

 

いかにして、ニキビを発生させないようにするか。
これが肝ですね。

 

睡眠不足、ストレスで出来やすいとも言われていますね。

 

ほとんどのサイトでは、「しっかりと睡眠と取るようにしましょう」「ストレスを溜めないようにしましょう」と耳タコができるほど書いてあります。

 

ただ、個人的には

 

「いやいや睡眠をとったくらいで良くなったら苦労しないから」

 

「何ができるだけストレスを溜めないようにしましょうだよ。そんな小手先レベルのことじゃ治らないっつーの。そもそもストレスを排除すること自体が無理ゲーに近いぞ。」

 

という感じですね。

 

正直、睡眠不足だろうとなかろうと、ほとんどニキビの出来やすさに変化は感じてないです。
3時間睡眠で昼間に眠かろうと、6時間以上寝ようと、これと言った違いは全くと言っていいほどないです。

 

実際問題、睡眠に関しては今だに分かってない部分が多い、というか未知数の部分ほとんどとされているようです。
睡眠の権威とされている研究者でも、「私たちはなぜ眠るのか今だに分かっていない」と答えたことがあるとか。

 

ニキビと睡眠時間については↓↓下記↓↓の記事で書いています。

 

ストレスに関しては、普通に仕事をしていたりすれば、避けようがないという感じじゃないでしょうか?

 

逆に、全くストレスがないのもあまり良くなかったりします。

 

ただ、ストレスに関しては、ある程度ヘッジできる部分があるかと思います。

 

例えば、ストレスによって消費されやすいビタミンCをサプリメントで補うとかですね。

 

日本製のサプリメントは容量、コスパがあまり良くないので、あまりおすすめしませんが、海外製のサプリ入っている成分が異次元に違うので、効果も実感しやすいです。
ビタミン系は摂取目安量の10倍、20倍とか入っていたりします。

 

そんなに過剰にとって大丈夫なのかと不安に思うかもしれませんが、ビタミンに関しては過剰にとっても尿として排出されるだけなので、これと言った健康被害はないとされていますね。

 

マルチビタミンなんかは明らかに寝起きが楽になったりと、かなり毎日の生活を手助けしてくれたりします。

 

 

ニキビに悪影響を及ぼすNGなスキンケア

 

 

1日に何回も洗顔する

 

たまに、「こまめに洗顔しているのにニキビが…」というケースが割と頻繁にあったりしますが、洗顔をするのは朝と夜2回で十分です。

 

私も10代の頃に1日に何回も洗顔している時期がありましたが、その頃は肌が乾燥して、皮膚を保護しようと皮脂の過剰分泌が起こり、いつも顔がテカっていました。
テカリにニキビがかけ合わさって、本当に「the 汚肌」みたいな状況でした。

 

ニキビケアに関して全くの無知だったので、頑張って顔を洗って清潔にしていればニキビが良くなると思い込んでいましたね。

 

いやぁー、無知は恐ろしい。

 

皮脂を落としすぎて、肌が乾燥しまくってしまうんですよね。
そうするとさらに皮脂が分泌されて、またさらに顔を洗おうとしてしまうので、負の連鎖に陥ってしまいます。

 

乾燥するとニキビも出来やすくなるので、洗顔のしすぎはNGというわけです。

 

たまに、水道などで顔をゴシゴシと洗っている人を見かけたりしますが、あれ、ニキビ予防的にはかなり最悪かと。

洗顔の際は、洗顔料の泡を顔の上で転がした後に、優しく洗い流せばOKです。

 

洗顔の役割とは?について書かれている記事です。↓

 

 

油分の多い化粧品を使う

 

アクネ菌は必ずしも悪者ではないという話しをしましが、過剰に繁殖すると、ニキビの原因となってしまいます。

 

アクネ菌の餌は「油」なので、油分の多い化粧品はできるだけ避けたほうがいいです。

 

具体的には、オイル、クリームなどですね。

 

ニキビに悩んでいる状態で、クリームのような油分の多いものを使ってしまうと、アクネ菌が過剰に繁殖するきっかけとなってしまうこともあります。
コテコテの油分たっぷりのものを使ってしまうと、毛穴つまりの原因にもなりがちです。

 

ただ、油分の多いものを避けた方がいいからと言って、化粧水だけでケアを終わられせてしまうと、確実に肌が乾燥してしまいます。
肌が乾燥すると、角質が厚く、硬くなってしまうので、毛穴が塞がれやすくなり、ニキビが出来やすい状態に。

 

洗顔→化粧水→美容液 というステップまでケアをしないと、しっかりと肌の保湿をするのは難しいです。

 

残念ながら化粧水だけでは保湿は出来ないんですよね。
なんで?という理由は↓↓↓こちら↓↓↓の記事に書いています。

 

どうしてもクリームを使いたいという場合は、アクネ菌の栄養になりにくい作られた「ノンコメドジェニック」と呼ばれるものや、ビーグレンなどのあまりコテコテしてないものを使うといいかと思います。

 

 

イオウ配合の塗り薬には要注意

 

イオウ配合のニキビ用塗り薬が存在しますが、脱脂作用があり、強力に肌を乾燥させることがあるので、注意した方がいいです。

 

イオウには殺菌や角質を柔らかくする作用がありますが、乾燥肌、インナードライ肌に使ってしまうと、バリバリに乾燥してしまう可能性が高いです。

 

 

私も思春期ニキビの頃にニキビ用の塗り薬を塗ったことがありましたが、肌が乾燥するだけで、返ってニキビが出来やすくなるだけでした。

 

乾燥させてニキビを治そうとするような塗り薬は、一時的にニキビが治ったとしても、肌のバリア機能が脆くなったり、乾燥肌になってしまったりと、後々ダメージが襲ってくるケースが多いです。

 

ニキビを無理やり治そうとするような感じなので、なるべく避けた方が無難かと思います。

 

今あるニキビを無理やり治そうとするより、ニキビが出来にくい肌を作り上げた方が、結果的にニキビの治りも早くなるので。

 

紫外線を大量に浴びる

 

皮脂が紫外線を浴びると、コメド(ニキビが出来る直前のつぶつぶ)が発生しやすくなり、毛穴がつまりやすくなってしまいます。

 

毛穴がつまる→中に皮脂が溜まる→アクネ菌が増殖
という流れで、ニキビが発生してしまうわけです。

 

さらに、アクネ菌が分泌するポリフィリンという物質に紫外線が当たると、大量の活性酸素が発生してしまい、ニキビの炎症が悪化してしまうことも。

 

紫外線、意外と恐ろしいやつです。

 

予防策としては、日焼け止めを塗ったり、ビタミンC、ビタミンB2を日頃から摂取するなどですね。

 

 

体の冷えを放置する

 

冷えとニキビは関係あるの?と思うかもしれませんが、意外と侮れない要因だったりします。

体が冷えているということは、代謝、血の巡りが悪い状態です。
そうすると、肌へ栄養が行き渡らなくなり、乾燥などの肌トラブルの原因となってしまいます。

 

冷えはホルモンバランスにも悪影響を及ぼすこともあるので、やはり見て見ぬ振りをすると、ニキビが出来る要因が増えてしまうわけです。

 

タバコなども血行不良に繋がると言われていますね。
血行不良は血の巡りが悪くなることなので、これも冷えの原因になってしまいますし、タバコを吸うと健康な肌を維持するのに必要不可欠なビタミンCが大量に消費されるため、肌にとってはなおさら不利な状況になってしまいます。

 

体を冷やさないようにするには、エネルギー代謝に関わるビタミンBを欠かさずとったり、筋トレや有酸素運動をすると大分改善が見込めるかと思います。

 

筋トレだとか有酸素運動と言うと、ハードルを感じる人もいるかもしれませんが、一度習慣になると、やらないと気持ち悪いと言う感じになりますね。

 

管理人は運動部を引退してからは、週に3回筋トレと有酸素運動をしていますが、これをやらない生活は無理です(笑)。
ある程度運動していないと、精神的に鬱になってくるんですよね。

 

今でこそある程度ニキビは良くなりましたが、やっぱりまだ多少なりともコンプレックスがあります。
まだまだ改善の余地がある感じですね。

 

そうなると、肌のコンプレックスで、メンタルが日和ってくるんですが、筋トレをすることでしょぼくなったメンタルを復活させています。

 

それに代謝も上がって、ニキビの治りも早くなるのでいいことずくめです。
冬場でも、昼間にヒートテックとか着ていられなくなりますね。

 

ちょっと話が逸れた感がありますが、筋トレやるだけでも大分体の調子が良くなるかと。

 

筋トレとかめんどい。。。と言う人は、1日腕立て1回でも大分変わると思いますよ。

 

ストレスを溜めすぎる

 

日常生活でストレスを完全に排除するのは、ほぼ不可能ですが、なるべく溜めないようにした方が肌にとっても優しいです。

 

ストレスが発生すると、炎症を沈める体内成分が大量に消費されてしまうので、ニキビの炎症が悪化してしまったりもします。

 

アンチエイジングの敵となる、活性酸素が余計に発生されてしまったり、免疫力の低下が起こったりと、トリプルパンチで肌にもダメージが。

 

ストレス発散には、自分の好きなことをするのが1番かと思いますが、個人的に手っ取り早いと思うのが昼寝や仮眠ですね。

 

少しだけでも眠りにつくと、かなりスッキリします。

 

↓↓↓こういう感じ↓↓↓の枕があると、机の上でも快適に昼寝が出来たりします。

 

 

まとめ

 

色々と長々と書いてしまいましたが、ここまでの話をサクッとまとめると、

 

fa-check-square-oアクネ菌・皮脂・男性ホルモンが必ずしもニキビの原因になっているわけではない

fa-check-square-o角質が厚くなって、毛穴が塞がれるとニキビが発生する

fa-check-square-oニキビの原因はあらゆる要素が複雑に絡み合っているため、特定するのが難しい

fa-check-square-o大人ニキビは治りにくい&跡が残りやすい、ゆえに予防が重要

fa-check-square-oニキビ予防には保湿が不可欠

fa-check-square-o油分の多い化粧品、肌を乾燥させるような塗り薬はNG

 

という感じになります。

 

ニキビ予防は、「角質が厚くなって、毛穴が塞がれるのをいかにして防げるか」が重要ということですね。
そのためには、肌の保湿を徹底して、肌を柔らかくしておくことが重要になってきます。

 

で、結局何をやればいいの?と思ってしまうかもしれませんが、1番即効性があるのは、肌に合うかつ効果の見込める化粧品を使うことだと思います。

 

個人的に1番ニキビ予防の効果を感じられているのは、↓↓↓こちら↓↓↓の記事で紹介しているビーグレンですね。

 

使ってから3日くらいで肌の変化が感じられました。

 

それ以外では、サプリメントなどで体の内側からケアしていくやり方もありますが、やはり即効性で見ると、化粧品には劣ってしまいます。

 

 

 

サプリメントも色々と試していますが、明確な変化を時間するのはなかなか難しいですね。

 

体の内側からケアするというと、

 

  • 胃腸
  • デトックス
  • 肝臓

 

あたりがキーワードになってくる感じです。

 

東洋医学的には、胃腸や肝臓の不調、血液の汚れがニキビと関係があると言われているので、この辺をサプリで改善していくイメージです。

 

ただ、長いスパンを見越してならサプリを使っていくのも良いと思いますが、やっぱり肌に合っていて効果が感じられる化粧品を見つけるのが先決ですね。

 

私の場合、1ヶ月ないしは最初の1本を使い切った時点で変何も変化が無い化粧品は、リピートしないようにしています。

 

 

 

 

8年間のニキビケア奮闘記

 

こんにちは、当サイト管理人のはっとりです。

 

8年以上ニキビに悩み、皮膚科にで処方された塗り薬でも完治させることは出来ませんでした。

 

化粧品を買い漁ってもニキビは改善せず、一時期はニキビ治療を諦めた時期もありましたが今ではなんとかニキビを克服することが出来ました。

 

「ニキビは皮膚科へ」

 

と言われたりもしますが、残念ながら皮膚科で行うような対処療法ではニキビを根本的に治療することはできません。

 

1つ1つ原因を潰して行かないと、いつまでもニキビが出来る負のスパイラルの陥ってしまいます。

 

私自身、間違った知識、スキンケアの常識に振り回され、いつまでもニキビを繰り返していました。

 

治りが悪かったこともあり、ニキビ跡も出来てしまいました。

 

ですが、諦めずに自分のニキビの原因を追求していった結果、一般的に正しいとされているスキンケアの常識には、落とし穴があることに気づきました。

 

皮膚科に行っても治らなかったニキビを克服した体験記はこちら

 

 

ニキビケアに化粧品はいらない?

「たくさん化粧品を買ったけど一向にニキビが良くならない...」

「ニキビ跡が気になりすぎてもう限界」

「一生このニキビ肌だったらどうしよう...」

 

こんなことを思ったことはありませんか?

 

ニキビやニキビ跡が出来てしまうと、ついつい化粧品ばかりに目が行ってしまいますよね。

 

実は、いつも使っているその化粧品が、あなたの肌を知らず知らずの内に痛みつけているケースがあるんです。

 

「どんなに化粧品を買い漁っても何も変わらない」という時は、「化粧品すらも使わないニキビケア」がおススメです。

 

 

おすすめの記事